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ついに市街地にまで現れました。 以前は、駆除することに反対していた動物愛護ナンチャラも、さすがに この実被害を みると、善人ぶった正義の拳?を振り回せないでしょうね。 上半身喰われた遺体なんかも出てますから、、、、 もう、熊さん可哀想だとかのレベルじゃない。 これは、新時代における 人類の新たなる敵です。 大袈裟? いやいや、これまでは地球上の生物の頂点にいる人間の最大の敵はウィルスだと 思っていましたが、目に見えて立ちはだかる生物としては最強でょッ。 もう 誰も敵いません。 なんせ握力100〜150キロ。その破壊力1トン。 よく、ウィリー・ウィリアムスは勝ったなぁ〜 霊長類最強と言われた吉田沙保里なら どうか? って 無理かぁ〰️ ウルフアロンなら? 熊が柔道着を着てくれるなら もしかして、、、 着てくれないかぁ〜 これだけ人里、いや都会に出るとなると、この先、対熊対策はあらたな フェーズですね。 予防策を考えないといけなくなる。 で、考えてみた。 常に刺股を持つワケもいかないので、街に檻をいくつも並べるしかない。 いやいや、最近の熊は知能がつき罠にハマらなくなっている。 麻酔銃も効かないと聞くし、白々しい罠になんか入らない!って。 違います。 逆です。 檻の中に逃げ込むのは、我々人間。 中に2、3日は暮らせるものを用意しておいて、ひたすら助けを待つ。 備蓄品にソファもマンガなんかも置いたりして。 日帰り温泉施設のなごみ場みたいな。 熊もどこかへ逃げるでなく、目の前の人間を襲いたくて居続ける。 そこを寄ってたかって捕獲。 これなら 多くの人と時間をかけて探さないで済むし、心配なく生活できる。 これはいい。 熊よけシェルターです。 街中に人が入った檻がチラホラなんて、実にシュール。 そんな風景が街に馴染まないというなら、昔の電話ボックス復活という手もある。 とすると、、、、 これからは、葛飾北斎の様な風景画には必ず檻がポツポツと描かれるワケだ。 ゴッホの<真夜中のカフェテリア>にも。 で、中にはくつろいでいる人間。 笑える。 我ながら、実に、、、、、、アホ案です。 PS. 本日の「なないろ日和」は、人気バスツアー。 栃木の季節花と地元グルメを満喫。 日帰りで楽しむ おススメのんびり小旅行。 熊の出没ナシ。 お時間がありましたら、是非7チャンネルへお寄りください。 #
by tokyo-rextv
| 2026-06-10 07:06
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時代は、すっかり変わったというか、、、、、 番組制作をナメているというか、、、、、 いや、バカにしているというか、、、、 例えば、通常なら編集後、各所と打ち合わせをしてからMAの仕上げに入る。 まず、音効さんがBGMやアタック音を絵にあてたものを聴きながら、 あれやこれやと、やり合う。 次に、ナレーターさんにも来てもらい、意向を伝えてナレーション撮り。 もう少し、抑揚を上げてみましょ!なんて演出を加えながら進める。 つまり話し合って、ひとつひとつ完成させていく。 が、、、、この番組は違う! まず、演者さんとの事前打ち合わせが無く、ロケ日にはじめまして。 スタッフとの打ち合わせも全てリモートで、やはりロケ日まで会わない。 ADさんもいないから全てのことをディレクターがやる。 作家もいないからナレーションはディレクターが書く。 リサーチャーもいないので、やっぱりディレクターが調べる。 で、音効とナレーターとも打ち合わせはそこそこに、データを送ったら勝手に 仕上げて送ってくるので顔を合わせない。話し合いがない。 そして、いつ納品したかも分からない etc etc….… 無い無い尽くし。 制作費が厳しいからだとは思いますが、ここまで無い無いだと、ディレクターは萎える。 テンション、ダダ下がり。 愚痴を言う相手すらいない。 理由はあるとて、テレビに敬意を持っていたら もう少しやりようがはるはず。 YouTubeじゃないんだから! 例え、出来上がりのチェックや責任を問われず、仕事が楽ちんだとしても、 さすがにテレビナメんなよー!となる。 もうひとつ無い のは、制作を蔑ろにしている意識。 一人、いいディレクターがいればいいと思っているフシが、、、、、 他はメカニックに進める。 って、違うんです! 制作と演出の両方が揃っていないとダメなんです。 制作が環境を作り、全体を誘導。 演出は、それを具現化。 ニコイチで倍のチカラになるワケで、ディレクターを生かすも殺すも制作次第。 その辺、完全に勘違いをしている。 実際、クライアントからは一度だけ手伝った弊社を希望していたりする。 でしょーね。 だって、予算が無くともウチは連携を取りますから。 予算問題を抱えていようと、出来上がりの番組を優先するし、制作と演出共で、 一番いいところを目指しますから。 この制作会社を見ていると、怒りより、なんか寂しい。 お金をかけない。時間をかけない。 これが時代だ!というのなら、せめてもう少し丁寧にやるべき。 気持ちを入れて話し合う時間くらい作らないと、、、、 演者さんが素敵なのに勿体ない!
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by tokyo-rextv
| 2026-06-09 07:03
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10月に御本人とイベントを ご一緒するので、その参考になるかと思い、 ある意味 ロケハンリサーチ的な、、、、、 ステージ上の彼はどんな感じになるのか? MCを必要とするのか? イベント内容は、どんなレベルなのか? 演出的仕掛けは? 全体的なイメージは? ファンの年齢層は?そして、その関係性は? etc etc….… イベントは、約2時間を一人でトークしていました。 これは驚き。 途切れることなく流れるような喋くりに、ファンの反応を察知し、機転を効かせ 舞台をまわす。 一番高い位置から見てましたが、正直 MCがこんなにうまいとは思っていませんでした。 笑いあり、しんみりあり、硬軟交え、絶妙な間を持ってグングンまわしていた。 さすが、2.5次元の舞台で鍛えられている。 気になるファンとの関係はというと、かなりフレンドリー。 本人の性格そのままに、スターとファンの垣根が無い。 会話のやりとりが友人レベルで成立している。 どちらかというと、S気質かもしれませをんが、ちょいちょい見せるM的な気配りが ファンに刺さるのだろう。 これは、いろいろな意味で来て良かった。 多くの情報を得られました。 「控室に寄っていってください」 終了後、後ろから声をかけられる。 本日の主役の弟さん。 「疲れてるだろうし、他にも挨拶する人もいるだろうから、今日は帰るよ。」 「本人、残念がるんで、ちょっとだけでも」 似てない兄弟に促される。 でも、正直 苦手です。 何故なら、本当に面白く、楽しめても、それを伝えるのが下手すぎる。 素直に言えば言うほど、嘘っぽくなってしまい、一瞬控室が変な空気になるのが嫌い。 日頃、適当にふざけているせいです。 なら、多弁にならずひとこと「良かったー」で終わらせばいいのですが、 今度はなんか物足りない。 安っぽい。 控室挨拶が下手すぎ。苦手すぎ。 だから、手土産を関係者に託して、スッと帰りたい。 これが無ければ、お呼ばれに もっと足を運ぶのですが、、、、、 それと、気をつかわれてイイ席もあけないで下さい。 席が勿体ない。 端っこでいい。いや端っこにしてほしい。いや立ちで充分。 だから、通常ルートでチケットを購入しているんです。 ただの義理で足を運んでいるワケじゃないんで、、、、、 自分のタメにも観ておきたいし、素直ぬエンタメを楽しみに来ている。 なので、お気遣いなく。 今回も、本当に楽しめました。 連れの局員さんも、目をハートにして喜んでいました。 推しレベルがガチすぎて冷静な感じもなくはないが、、、、大丈夫? PS. 公演終了後の挨拶は、長年の経験から ひとつの好きなシーン・お気に入りのシーンを 見つけ、そこが自分は好きだ!と告白形式にしました。 これ、効果あり。 嘘ではないので、言葉に熱があるし、相手もあるワンシーンまでキチンと 見てくれたんだと喜ぶ。 これに限る。 楽屋も変な空気になりませんし、、、、皆さんも是非。 #
by tokyo-rextv
| 2026-06-08 07:19
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てんこ盛りの角切りチャーシュー、ざく切りメンマ。 ビジュ合格。 つけ汁に麺を浸して ひとくち。 荻窪の名店 丸長系、独特の甘酸っぱい味。 どこか懐かしい。 中太丸麺もモチモチとコシがあってつけ汁との相性抜群。 これも合格。 これは、名店の味をキチンと継承している。 まさに、カールゴッチからの木戸修です。 もう、存在が渋い。 渋すぎる。 まさに、手四つから相手の脇から後ろに回り足をとって倒す。 倒したら、すぐに両足をロック。 間接を決め、相手が動けなくなったところに、足を入れフック。 そして、美しいブリッジを決め、さらに相手の顔を持って絞り上げる。 レッグロックと首をキメる2点サブミッション。 美しい流れ。 髪も一切乱れない。乱れたところを見たことない。 まさにプロフェッショナルの試合展開。 そんな一杯に、ただただ唸る。 これは見惚れる。 餃子でもつけた日には、まさにカールゴッチ vs ルーテーズ戦。 木戸修を超え、師匠にまで飛ぶ満足感。 たまりません。 ヨダレもの。 観ているものを圧倒するハイレベルな試合は美しい。 地味だが派手。 静かだが激しい。 飛び道具 一切ナシ。 スープレックスとサブミッション中心。 パフォーマンスなんてそこそこに、試合内容だけで観客を惹きつける。 男は黙って。 玄人が好む、技の応酬でお腹一杯。文句ナシ。 ちなみに店員は、すべて外国人。 このパターンは、微妙な味を心配するものですが、ここは鍛えられてる。 動きも返事も気配りは、その辺の日本人よりできている。 これは、陰でカールゴッチの厳しい教育があると見た。⑧
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by tokyo-rextv
| 2026-06-07 07:12
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これ、今の若者にはウケないでしょうね。 まず、実録ドキュメントだと信用しない。 ピンとこないと思います。 昭和のいちいち激しい出来事が事実と思わないだろうし、どれも作り話だと。 トクリュウは知っていてもヤクザは知らない。見たことないでしょうし、ね。 我々がギリ懐かしめる年ですから。 でも、話半分としても充分、その波乱万丈ぶりの人生には目がまわる。 上がって下がってジェットコースター人生。 何から何まで、派手で激しく、大袈裟。 次から次に怒涛の如くで、さぞかし、本人は悔いのない人生だったでしょう。 当時、赤坂のテレビ局は、かなり積極的に起用してました。 ゴールデン番組でガンガンやってました。 コンプラも無かった時代ですから、、、、まさに視聴率第一主義を象徴する番組でした。 ゲスト・視聴者等の人格を否定 差別的なコメントの雨霰。 今ではとてもとても考えられません。 逆に汐留は徹底して起用しなかったことを思い出します。 麹町時代の4にいましたから。 若僧ながら、何故だろうと思っていました。 赤坂は、その後オウムもあって、、、、、歴代脇が甘いののかもしれませんね。 で、本人が見たら? そりゃ〜怒るんでしょう。 眉間に深いシワを寄せて、そんな身勝手で悪女じゃないわよ!と。 でも、本人役が戸田恵梨香さんなんだから、文句はないか? あんな美人さんがつとめてくれたのだから。 視聴者の方が、そこはちょっと、、、、と思っているかも。 特に、恋愛関係のシーンとなると本人とのギャップは埋まらない。 って、地獄に落ちるナ。 案外、いとうあさこさんなんて良かったかも。 善と悪を、狂気的に行ったり来たりしたらハマっていたような気がします。 それにしても、案外男に騙されるお方。 山あり谷あり、何度と死線をくぐってきた割には、簡単に転がされる。 手のひらコロコロ。 恋愛下手? 結局、幸せだったのか?不幸せだったのかは本人次第ですが、 自分のことは占えなかったのか?と。 自分は見えなかったのかッ!? って、充分な人生だったでしょ〜〜 どこかで、羨ましかったりしてますから、、、、
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by tokyo-rextv
| 2026-06-06 07:12
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